金銅透彫舎利塔(西大寺)鎌倉時代の金属工芸を代表するものの1つ/鎌倉時代の美術

金銅透彫舎利塔

高さ37センチメートルの小品ながら、各所に繊細な透彫を施した入念な作で、鎌倉時代の金属工芸を代表するものの1つである。